高機能有料テーマ「Avada」を使ってみる Vol.04

投稿日: カテゴリー: Avada, Wordpress

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と言うわけで…「poEdit」で翻訳ソースを作ってみた。
すんごい簡単だった。ああ、こんなこと出来るんだ…と感動した。

「poEdit」のフリー版をダウンロードしたら、Wordpressが乗っかっているサーバにアクセスしてテーマ内(親テーマ)にある「language」フォルダを覗く。
まず、「テーマ名.pot」があるか…、そして「ja.po」と「ja.mo」があるか確認。
あれば、全てをディスクトップ上にダウンロードする。

因みに、「ja.po」は日本語訳データ、「ja.mo」は日本語訳データをサイト上に素早く表示させるデータ。
「ja.po」が無ければ、「テーマ名.pot」から作成することも可能。

詳しくはこちらのサイトに!!

参考サイト:http://diy-wordpress.com/japanese-of-the-theme1/

で、実際Avadaの公式フォーラムにも同じような悩みを同じような方法で解決していた。

参考サイト:https://theme-fusion.com/forums/topic/change-the-words-related-posts-to-something-else/